『筋膜性疼痛症候群』専門 『施術室 しまだ』

施術者紹介

『筋膜性疼痛症候群』専門

慢性的な痛みと自律神経症状に対するトータルアプローチ

お一人さま施術

完全予約制

肩こりや腰痛をはじめ、頭痛やめまい、四十肩や変形性膝関節症と言われている関節周囲の痛み、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症(+坐骨神経痛)と診断される『慢性的な痛みと自律神経症状をともなう筋膜性疼痛症候群』に対して、お一人おひとりとじっくり向き合いながら、独自の『トータルアプローチ』をおこなっています。

 

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島田 欽司

 

柔道整復師(免許証番号第5903号)

筋膜微振動療法(商標登録出願中)および マイオスライドテクニック(意匠登録第1644077号)考案者

クラシカルオステオパシー (プライマリー および アドバンス全過程修了)/日本醫学教育アカデミー(春山勝医師による)

ボウエン・テクニッック/ ボウエン・テクニック・ジャパン認定プラクティショナー

※ 現在使用していないテクニック、および退会したものについては非表示

 

 

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1968年生まれ。東京都出身。高校一年生の娘と中学2年生の息子の父。

高校卒業後、柔道整復師の資格取得のため入学した専門学校時代から整骨院や整形外科において12年間の研修を重ね、1999年 練馬区上石神井に島田整骨院を開業。開業後は、カイロプラクティックやオステオパシーのテクニックセミナーに多数参加する。

この間、患者さんの脊椎と腰椎・骨盤のレントゲン写真を参考にアジャストメントを実践するが、多くの方のレントゲンから脊椎と骨盤の事実を知ることで構造と痛みの矛盾に気づかされ、盲目的に信じてきた構造理論から脱却する。

以降、筋膜性疼痛症候群でお困りの患者さんの苦痛と私のフラストレーションを解消するために、筋膜性疼痛症候群(トリガーポイント理論)やレントゲン(脊椎と骨盤)などの事実をもとに、テンセグリティ構造であるからだ(筋膜)へのアプローチを実践し探究し続けた結果、独自の技法『筋膜微振動療法 および マイオスライドテクニック』を確立する。

 

 

 

 

経歴

1987年:帝京医学技術専門学校(柔道整復学科)入学 /上竹整骨院勤務(世田谷区)

朝から整骨院に勤務し夕方からは専門学校へという生活の中、上竹先生には整骨業界のいろはを一から教えていただく。今でもお付き合いさせていただいている先輩や後輩と出会えた出発点

 

1989年:柔道整復師免許取得

 

1991年:布田整形外科勤務(八王子市)

外来・入院患者さんから、外傷(骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷)および非外傷(慢性的な腰痛や膝痛など)の「さまざままな痛み」を臨床現場で学ばせていただく。柔道整復師に対して理解ある布田先生のもと、外傷の整復固定、理学療法、レントゲンのセッティング、オペ室での手洗い・足持ち、救急車の受け入れ、当直など諸々… 一生の財産となる経験と勉強をさせていただいた4年間。

 

1995年:久我山接骨院 分院長(杉並区)

上竹整骨院院長より、自身の開業前に貴重な仕事をさせていただいた4年間。

 

1999年:島田整骨院 開業(練馬区上石神井)

12年間の研修を経て、島田整骨院を開業。以降、カイロプラクティックやオステオパシーのテクニックセミナーに多数参加する。この間、レントゲンを通して患者さんの脊椎と骨盤の事実を知ることで盲目的に信じてきた構造理論から脱却する。

 

2013年:オフィス・シマダ 開業(山梨県中央市)

50〜60人/日の施術をおこなうのではなく、お一人おひとりとじっくり、ゆっくり向き合う施術方針に変更する。

 

2018年4月:施術室 しまだ 開業(調布市布田)

拠点を山梨から東京調布市に移す。

 

2019年3月:筋膜微振動療法・マイオスライドテクニック SMD(現KST)セミナー開始

 

 

 

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